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AREth HOKURIKUtour 2013


AREth HIKOURIKUtour 2013
http://blog.areth.jp/1532/hokuriku-tour/
thanks
ZION. DAISUKE. GENKI. YUUDOU. ZIONcrew & LOCOs SHIKI. MORIYAMA. YKOOfamily. TAQ. TAIGA. JENNY. CAPTER. TANAKA. NORI. SHOUGO. DESHI. KANAZAWAlocos. ANAN. CANBIN. LB. & localskateboaders.  

THE ICIGO


奇跡の男zevoに誘ってもらったので行かせてもらいます。
thanks. zevo & ichigo locos

奇跡の男はこちら

LITMUS tee's show & custom order to 選挙(期日前投票)


LITMUS tee's show & custom order to 選挙(期日前投票)
本日から3日間湘南にて、仲間の藍染め工房(ブランド)のLITMUS tee's show & custom orderがおこなわれます。
LITMUSの生み出す藍染めの素晴らしさを是非興味のある方は感じてみてください。
特別企画 LITMUS × PMAtee もあります。
http://litmus.jp/

火の鳥は知っている


このままでは半数以下の人達が選んだ代表者達で憲法9条も改正される。
命を奪い合わせ、極少数の富裕者達の金を得るための戦争をしやすくするためだけのために、本当に戦争反対ならば、自分の意思は絶対に示すべきやんな。自分達の人生は自分達で切り開いて生きるべきやんな。
半数以上の人が握ってるこれからの日本の未来、まずは出来ることから、まずはトライ、みんなの大好きなスケートボードと同じやね、トライ、トライ、トライ、そしてメイク。
自分の一票が日本の未来を変える、日本の未来が世界を変える、世界の未来が地球の環境を変える。
経済はなくても生きれるけど地球がなければ生きれない。
100%の投票率で未来を変えようや。

火の鳥が話してる


半数以下の投票で決まってる今の日本の現実、本当に全国民はこの現実を望んでいるのか?
半数以上の人が握ってるこれからの日本の未来、まずは出来ることから、まずはトライ、みんなの大好きなスケートボードと同じやね、トライ、トライ、トライ、そしてメイク。
自分の一票が日本の未来を変える、日本の未来が世界を変える、世界の未来が地球の環境を変える。
経済はなくても生きれるけど地球がなければ生きれない。
100%の投票率で未来を変えようや。

ゼンマガvol.2 未公開文 by HI-KUN ("caba interview")


zenterprise magazine vol.2 "CABAinterview"内で文章を書いてくれたヒー君の雑誌では載せきれなかったフルバージョンです。

子供の頃、同級生の弟という関係から
幼い頃からの知り合いで
... 一緒に滑り、一緒に笑い、食べて、飲んで呑んで・・・

よく「同じ釜の飯を食った仲」と言うが自分にとって彼
(キャバ)は、そういう仲間の中の親友の一人です

約28年前、今ではあまり考えられないだろうけど
スケートをしている人口は凄く少なかった
板もトラックもウィールも
売っているお店がないので
大きな街まで大金をにぎりしめ
電車で1時間以上ゆられて行き
たぶん人生最初の高価な買い物だったと思う

だから一緒にスケートして
汗かいて笑いあえる仲間は
とても大事だったし大切だった

古い話ばかりで申し訳ないけど・・・

当時
幼き頃からの同級生
PARTY103の英さん達と共に
先輩に見せてもらう
スラッシャーマガジンの
写真を見ては一喜一憂し

今の時代の様にネットでスグ!
ではなく
たぶん一年ぐらいはタイムラグのある
アメリカの色んな大会やスケートチームのビデオを
それこそ擦り切れるまで
毎日の様に皆で見て
大声で歓声をあげ、親におこられていた
技の名前なんてわからないので
自分達で勝手にあだ名ように付けて呼んでいた

その後
キャバがそのスラッシャーマガジン
(1988年3月号)に載り、かなり驚いた!

アメリカに修行や仕事で行くたび
土産話に最新の情報や最新の技を話してくれるばかりか
キャバは目の前でやってくれたりしてたのを
驚きの眼差しでみていた

改めてキャバのスケートに対する
吸収力と探究心と集中力と
怪我で体をボロボロにしながらも
滑り続ける努力と根性はすごい、本当にすごい!

自分は写真の勉強をしていた頃
スケートボードに出会い仲間が出来て親友が出来た
自分も滑っていたし
カメラを年中持って行っていた訳ではないので
いつも皆一緒に居た割にはスケートしてる写真が少ない…

今となっては『もっと本気で、もっとたくさん
写真を撮れば良かった…』とも悔やまれるが
もっともスケートに夢中だった
あの頃の自分には無理だった

あの時代に
スケートボードとカメラの事を好きにならなければ
今ほど、この世界を見てこなかったかもしれない・・・

写真は色あせていくけれども
先輩や後輩、仲間や親友と過ごした時間は
20数年経っても、鮮明な色で記憶の中にあるし
自分にとって
とてもとても幸せで貴重な時間だったんだな…と…

そしてこれからも彼等と過ごしていける
ありがたさに感謝しながら
古い話は終わります

最後まで読んでくれてありがとう

thanks "HI-KUN"
HI-KUNの生み出すgreenray photographyはこちら
http://ameblo.jp/greenrayphotography/

PARTY 103


hand plant by "HIDE"          
photo by "HI-KUN"

HIDEっさんの生み出すPARTY 103はこちら
http://www9.ocn.ne.jp/~party103/

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